

Philipp Heidkamp
KISD - Köln International School of DesignKöln, ドイツフィリップ・ハイトカンプは、デザイナーであり学者でもある。現在、ケルン工科大学(THケルン)の統合デザイン/ヨーロッパデザイン修士課程(MEDes)の責任者であり、グローバル戦略・関係部門の責任者でもある。2001年以来、KISDのインターフェース/インタラクションデザインの教授を務め、2006年から2018年までは文化学部の学部長を務めた。また、積極的な外部コンサルタントとして、さまざまな学術審査プロセスにも参加している。フィリップは20カ国以上でワークショップを開催し、2019年からはCumulus Associationの理事兼副会長、2020年からはEQ-Artsの理事を務めている
。(2023年2月)