



edding Wall of Fame
ウェブスペシャル
edding International GmbH
1960年以来、人々がエディングのペンを使って描いてきたもの、それは「線」である。すべては、eddingのファンやパートナーを対象としたブランドブックから始まった。その後、キャンペーンのマイクロサイトである「edding Wall of Fame」で、世界中の何万人ものユーザーによってアイデアがさらに展開された。屋外に設置されたプロジェクションは、壁をステージに変え、ライブ・イベントに変身させた。
iFゴールデンステートメント
アニバーサリーキャンペーンは、ストレートでシンプルなラインを活用する。ブランドブックからキャンペーンのウェブスペシャルであるウォール・オブ・フェイムに至るまで、世界中の人々がユニークなアイデアで線を引いた。
クライアント/メーカーデザイナー