













Haglöfs visual identity
ビジュアル・アイデンティティ
Haglöfsハグロフスの物語は、真の職人技、細部へのこだわり、そして大半の時間をアウトドアで過ごす人々への献身から成り立っています。その始まりは1914年、スウェーデン・ダーラナ地方のヴィクトル・ハグロフに遡ります。ダーラナの森林で過酷な労働が日常だった当時、道具は長距離を運搬する必要があり、彼が直面したニーズに触発され、最初のハグロフス・バックパックが誕生しました。 20年足らずで、ハグロフスは最初のバックパックからアウトドア用品のフルラインへと発展を遂げました。1914年の創業以来、このブランドはアウトドアライフへの揺るぎない献身を体現してきました。新たなアイデンティティは、この伝統を尊重しつつ、未来へのビジョンを大胆に提示しています。
クライアント/メーカー
デザイナー

Haglöfs
Stockholm, SEStockholm Design Lab
Stockholm, SEElsa Kusoffsky, Björn Kusoffsky, Pernilla Ihse, Frans Enmark, Per Carlsson, Johannes Iilahti, Ioannis Sarakasidis, Lukas Lindlöf, Marius Nordströmプロジェクト開始日
2024
対象地域
アジア、ヨーロッパ、北アメリカ、南アメリカ
対象グループ
消費者/ユーザー