











TOQUE
コビッド19パスボックス
KAIST CIDR Lab.TOQUEは新しいコンセプトのCovid-19検疫病棟用パスボックスである。既存のパスボックスは、検疫病棟に必要な物品を外から搬入するための一方通行の通路しかない。TOQUEはユニークなデザインソリューションで、UV殺菌とコミュニケーション機能を備えた双方向の通路を作り、検疫病棟内外の医療スタッフと患者のコミュニケーションを支援する。医療スタッフはレベルDの保護具を着用することなく、患者の様子を確認することができる。Covid-19の隔離患者は、TOQUEを通じて直接ケアを受けることができるため、隔離された部屋にいる不安は少ない。
クライアント/メーカーデザイナー
KAIST CIDR Lab.
Daejeon, KRUNIST Emotion Lab.
Ulsan, KRKAIST CIDR Lab.
Daejeon, KRUNIST IPD Lab.
Ulsan, KR開発期間
その他の期間
対象地域
アフリカ, アジア, オーストラリア/オセアニア, ヨーロッパ, 北アメリカ, 南アメリカ, 特定の国/地域:COVID-19による深刻な地域
対象グループ
公共部門 政府、その他の対象グループCOVID-19検疫病棟、病院