













HONMARU
共有書店
HONMARU
書店減少に挑み、未来の新たなモデルを提案する共有書店のブランディングプロジェクト。 小説家・今村尚吾とクリエイティブディレクター・佐藤可士和が構想し、佐藤がネーミング・ロゴから商品・空間デザインまで総合的に開発。各棚は独立した小規模書店として定義され、集合的に多様な書籍モールを形成。図書館の索引板に着想を得たサインシステムは、個性を保ちつつ空間の統一性を実現。書籍を通じて世代や背景を超えたコミュニティを育み、地域を支える文化拠点となる。
プロジェクト開始日
2024
対象地域
件名
対象グループ
消費者/ユーザー
