













Palacete TiraChapeu
ブランドアイデンティティ、ステーショナリーデザイン&サイン
Palacete TiraChapéu
パラセテ・ティラシャペウは、サルバドールの歴史的中心地における文化復興の舞台です。1917年に開館したティラシャペウは、ブラジル最古の街路であるチリ通りに位置する折衷的なランドマークです。2018年から2024年にかけて修復され、美食、芸術、コミュニティの拠点として再オープンしました。 BR/BAUENはこの再生プロジェクトのブランド・アイデンティティデザインを主導。単なる建築的アイコンの表現にとどまらず、この場所が包摂する多様な文化に声を与える視覚言語を構築した。その結果生まれたシステムは、建築・物語・行動様式を調和させ、過去・現在・未来を一貫性と開放性をもって結びつけるものである。
クライアント/メーカーデザイナー
Palacete TiraChapéu
Salvador, Bahia, BR
BR/BAUEN
Goiânia, BRRodrigo Francisco, Antônio Dellatore, Felipe Vargas, Gustavo Crispim, Ted Oliver, Luiza Justiniano, Felippe Cavalcanti, Felipe Medinaプロジェクト開始日
2024
対象地域
南アメリカ
対象グループ
消費者/ユーザー