













Trade fair stand for Piper Verlag
見本市スタンド
Piper Verlag
フランクフルト・ブックフェア2024に出展するパイパー・フェアラグは、すべての文字が物語を形成することを強調する。文字は物語の本質的な核であり、パイパー・ブランドそのものでもある。見本市のブースでは、ブランド名の文字が中心に展示されている。文字が物語全体に命を吹き込むように、ロゴの立体的な表現が伝統的なミュンヘンの出版社に命を吹き込む。ライトアップされた文字は、パイパー社の製品で満たされた本のディスプレイの役割を果たしている。このコンセプトは、本をパイパー・ブランドの礎として、ビジュアル・アイデンティティとブランド・パーソナリティの両方を強化している。
プロジェクト開始日
2024
開発期間
コンフィデンシャル
対象地域
ヨーロッパ
対象グループ
消費者/ユーザー, 貿易/産業