









WOOD FLOOR UNIT 3.2
高床式床システム
MITSUBISHI ESTATE CO., LTD.
「ウッドフロアユニット3.2」は、実証済みの持続可能性性能に由来する名称です。100平方メートルあたり約3.2トンの炭素を固定化できます。 6社との共同開発により生まれたこのシステムは、現代建築における天然木の機能性を再定義します。商業施設や公共施設では防火規制により長らく使用が制限されてきた国産杉材を、安全で快適なモジュラー式高床システムへと変革。環境責任を推進すると同時に、持続可能な森林利用を促進し、建築・インテリアデザインにおける木材の役割を拡大します。
クライアント/メーカーデザイナー
MITSUBISHI ESTATE CO., LTD.
Tokyo, JPMEC Industry Co., Ltd.
Kagoshima, JPNOMURA Co., Ltd.
Tokyo, JPTsuyoshi Takeda, Akane Yamaguchi, Tomoyasu Fujita, Asako Tanaka, Mizuki Ogura, Goro Katoプロジェクト開始日
2024
対象地域
件名
対象グループ
公共部門/政府